パウダースノー・ツリーランが楽しめる新潟のスキー場6選 |フリーライドをもっと楽しむ
新潟県でパウダースノーやツリーランを楽しめる場所について、おすすめポイントを紹介。
- ロッテアライリゾート(妙高)
- かぐらスキー場(湯沢)
- 神立高原スキー場(湯沢)
- シャルマン火打スキー場(糸魚川)
- 関温泉スキー場(妙高)
- 湯沢中里スノーリゾート(湯沢)
ロッテアライリゾート
妙高市にあるロッテアライリゾートは、2017年から新しくオープン。
コースの大部分をオフピステとして開かれているスキー場。
フリーライドの世界大会の予選大会である、Freeride World Qualifierの開催地でもある。
パウダー、フリーライドを楽しみたい人にはうってつけ。
コースマップ:https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/ski/course-map.html
かぐらスキー場
湯沢町にある神楽スキー場は、ゲレンデトップ1,845mの高標高に位置し、5月中までスキーができる。
リフトで頂上まで行くと、バックカントリー用のコースも用意されている。
ビーコン、プルーブ、ショベルの用意は必須。
神楽スキー場コース:https://www.princehotels.co.jp/ski/kagura/winter/coursemap/
神立高原スキー場
湯沢町にある神立高原スキー場は、最寄りの湯沢インターからわずか3km。
19−20シーズンに、ツリーランコースが新設されている。
ゲレンデ情報:http://www.kandatsu.com/activity/
シャルマン火打スキー場
糸魚川市にある、非圧雪主義を掲げるシャルマン火打スキー場。
65%が非圧雪エリアになっていて、第一クワッドリフトにのると、全てのコースにアクセスできる。
インスタグラムでは、上記のように、積雪情報も丁寧に教えてくれる。
ゲレンデ案内ページ:http://charmant-hiuchi.jp/gelande/
関温泉スキー場
こちらは妙高市の豪雪地帯にあるゲレンデで、ゲレンデのほぼ全てが非圧雪地帯。
下記のムービーでは、関温泉スキー場を中心に、Red bullチームがJAPOWを楽しんでいる。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=42&v=KwblSs_zxKw&feature=emb_title
関温泉スキー場ウェブサイト:http://www.sekionsen.com/index.php
湯沢中里スノーリゾート
湯沢にある、ブルートレインが象徴的なスキー場。
ファミリー向けゲレンデのイメージがある湯沢中里スキー場だが、実はパウダーの隠れスポット。
ゲレンデ情報:https://www.yuzawa-nakazato.com/winter/gerende/course/
別のパウダースポット
長野のパウダースポットはこちら。
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そもそもなぜ日本は大雪が降るのか?
日本は季節風、対馬海流の海水気温、日本の独特な脊梁山脈の地形などの要因で世界でも有数の豪雪地帯として知られる。
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